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 高い位置を走る道路の方から見ていたバイクの人には川の存在が事前にわかっていたと思われますが、飛ぶ気で飛んだのか、気付かずに突っ込んで、勢いでかろうじてこけずに済んだのかというきわどい事実関係はわかるまい。・・・冷や汗ものの河川突破でした。
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