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 旧国鉄時代に使われていた帯広から十勝三又まで開通していた「士幌線」のタウシュベツ橋梁です。コンクリートのアーチ橋が風景になじんでいるという事で観光名所になっています。しかし夏になって糠平ダムが満水になると水没してしまうので季節限定の風物詩になっています。国道からこの展望ポイントまで砂利道が続いています。
 
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