「川と橋の風景」シリーズ

1)北海道・青森・岩手

 北海道を出るまでは、災害レベルの集中豪雨の連続で、橋が決壊したり、道路が冠水したりと、川は怒り、怖い表情を見せています。
 

大雨で氾濫した大きな河川の写真
1-1)北海道の川

 スタートしてから数時間後に通った最初の川

濁流の石狩川をバックに河川敷を走る旭川の伴走ランナーの方と澤本さん
1-2)北海道の川、其のニ

 連日の大雨で濁流化した石狩川

目の前がかすむほどの大雨の中ずぶ濡れで走り続けるランナーが激流化した川の橋を渡っている写真
1-3)増水する川

 泥水、濁流の川、下流では、田畑が冠水してしまっています。

波の無い凪の海に注ぐ緩やかな河口にかかる橋の上から望む穏やかな風景の写真
1-4)穏やかな河口

 河口にかもめが集まって水浴びをしています。青森にて。

水量の少ない広い川の中ほどでつりをしている子供達の写真
1-5)水量の少ない川8/6

 中ほどで子供がつりをしていた。

川幅の広いゆったりした川面に浮かんで流れて行く大きな雲達の写真
1-6)水量の多い川8/7

 この川はたっぷりの水量をもっている。

水量も落ち着いた子供の水遊びに最適な天然護岸の穏やかな川を橋の上から見渡している写真
1-7)水量の少ない川

 水の少ない川と多い川が混在する。その差が激しい。

遠くの山々から流れてきた川がその蛇行のまま簡易護岸されて畑の中をぐねぐね流れて行く様子を橋の上でバイクが見ている写真
1-8)きれいに蛇行する川

 理科の実験に出てくるようなきれいな蛇行した川。

片田舎で国道の脇道へ土の道にそれて大きな木陰で一休みするバイクの写真
1-9)ちょっとわき道

 給水ポイントそばの、
涼しげな用水路。・・・だが、油断すると、ドボン!だ。真っ暗な夜なんかには、はまった人がいるんじゃなかろうか?

猛暑の中、涼しげな水色に塗られた橋を渡るランナーの写真
1-10)涼しげな色の橋

 猛暑の中、水色の涼しげな橋を渡る。水遊びがしたい。

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