47)バイクに乗って旅に出た2005夏(その四)_
「すれ違い」_2)
とりあえず1車線分通行できるようにした復旧状態です。谷側には道の路肩に杭が立っているだけです。 このように車両一台分ギリギリの幅員しか無い事が事前に判っている時は、迷わず減速や停止して自分の安全を確認した上で問題個所を通過するようにします。
明らかに対向車の接近が判った場合は、速やかに自車両側のすれ違いポイントを見つけて余裕をもって退避して、対向車を待つほうが賢明です。特に工事車両のスムーズな通行を優先する事が重要です。
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