もどる
「逆エビ固め」 股関節から足先にかけての最も有効なストレッチ技 
 
4)リハビリをして

*入院62日目 8月1日(月) 担当看護師 日IyNs 夜BBNs
  1. リハビリで平行棒を使って捕まり立ちをする。その際尻の骨の奥が刺すように痛みが走り左足を浮かせる事が出来ない、リハビリを終わりベッドに戻る際、歩行器を使ってみる事にして左足に体重をかけてみるも骨盤が痛くて力が入らない。二回試みて尻の奥の痛みが腰全体にまで拡大してしまい、しばらくベッドの上で動けなくなる。晩飯をテーブルに残したまましばし寝てしまう。

*入院63日目 8月2日(火) 担当看護師 日OaNs 夜NeNs
  1. 昨日の尻痛が響き弱気なリハビリ
     
  2. OaNs地味目の髪型から一気に爆発系ヘアースタイルに大幅メージチェンジ!(笑)本人曰く「あっしいつもこうですよ?」

*入院64日目 8月3日(水) 担当看護師 日IyNs 夜OkNs
  1. MDr 腰の痛みについて骨盤のダメージは左側に有り痛みが出ているのは右なので直接の影響はないとの判断でリハビリ続行、痛みの状況によっては傾斜台に戻る事もあると一進一退を示唆
     
  2. リハビリ広いベッドでストレッチを行い腰のストレッチからうつぶせ寝まで行う。膝曲げ100度。最後は平行棒でつかまり立ちできる

*入院65日目 8月4日(木) 担当看護師 日MsNs 夜SkNs
  1. リハビリ昨日の腰痛が治まらずあまり出来ない。腰骨の中央「尾てい骨」上部右側に痛みが残る。部位は「仙腸関節」と特定される。様子を見ながらリハビリを続ける
     
  2. 1013号室に新たな患者入室、年齢的に自分以外はアラウンド90になる。BBNsに部屋移動の知らせを受ける。隣の1012号室の同じ窓際の場所に土曜日に移動する
     
  3. 一人で車いすに乗り降りする許可が出る。それまでは足を床に着けてはいけない及び転倒のリスクから、必ずNsを呼んで補助してもらわなければベッド上から移動する事が出来なかった。小さな自由を手に入れた。

*入院66日目 8月5日(金) 担当看護師 日NeNs 夜KmNs
  1. 夜明け前一人でベッドを抜け出した。缶コーヒーをもって渡り廊下の窓辺に行った。
     朝焼けに染まる病院の写真 朝焼けが差し込む病棟の廊下の写真
    一夜明けた病院に朝日が差し込む
     
  2. 15時レントゲン撮影、MDrの回診でレントゲン上は順調に骨の育成が進んでいて骨盤の開きも無くどんどんリハビリを続けていく方針でとの事、来週から夏休みに入るもCDrが見てくれる
     
  3. NPt レッドコードというリハビリ器具があり、それを使って自主リハビリするといいのではないかと提案してもらう。試してみるとなかなか良い道具で、ベッド上で行うぶらぶら系リハビリはほとんどできる。
     ロープを使ったリハビリ器具の写真

*入院67日目 8月6日(土) 担当看護師 日OkNs 夜BBNs
  1. 午前中に部屋移動、1013号室から隣の1012号室にベッドに乗ったまま廊下を押されていく。自分が抜けて部屋の平均年齢は3桁に近づく。
     ベッドに載ったまま廊下を移動していく写真
     
  2. アラウンド90その一さん 腎臓など臓器の状態が悪く、全身麻酔に耐えられないので手術が出来ないとして地方病院より転院してきたようだ、こちらの病院で検査してみるとやはり同じく臓器の状態が悪くて手術できないのでとりあえず骨折部位の牽引が続いている、しかし頭はしっかりしており周りの家族もしっかりしており、安静的入院生活を保っている。しかし解決方法は未定らしい。
     
  3. アラウンド90その二さん 転倒により大腿部骨折。この病院に入院するのは数回目で内臓系でも入院手術を繰り返しているもよう、ただし、頭がやや微妙で「認知症系」自分がなぜ入院しているのか?足が痛い理由が分からず。看護婦さんをひたすらに呼び、「歩かせろ」「足を床につけてくれ」などとごねて手間をかけさせる。既に正常な判断を失っており、冷静に対処する看護師さんが聖人に見える
     
  4. アラウンド90その三さん 骨折入院、手術完了も既に寝たきり要素増大につきリハビリ実施中。頭認知症系、大柄で体位交換に二名必要。血糖値の管理をされている。
     
  5. 認知症患者に時間をとられる事で業務に支障が及んでいる。ナースコールで呼ばれると対応しないわけにはいかないので、認知症言動相手に不毛なやりとりを延々と繰り返している。本来ナースステーションに一番近い部屋はこんなものらしい。重傷ながら気持ちは元気な患者が占めていた状態が珍しい事のようだ、自分が思っていた救命救急病院のイメージと現実はかなり違う。

    この病院は他の病院で手に負えなくなった患者の受け皿になっているようで、それは容態が悪いといった物理的困難から正常な判断が出来ないという精神的困難を持った患者まで様々な困難な患者が他の病院から送り込まれてくる。

    こんな患者もいた。糖尿病からくる傷の治り難さから、傷が悪化、ついに壊疽から腐敗し切除という事態になり入院手術。ところが術後の回復が思わしくない。それは血糖管理がうまくいっていない事に起因すると思われる。その患者夜中に隠れて飲食しているのだ。そして翌朝の血糖の検査で数値が跳ね上がっているのを見て、「あの女医のやりかたがだめなんだ」と担当医を批判する持論を声高にぶちはじめる。あげく呼びつけて講釈たれるしまつだった。

  6. この病院で医業に携わる人は精神的にも相当タフでなければ勤まらない。

*入院68日目 8月7日(日) 担当看護師 日NeNs 夜OkNs
  1. 担当看護師NeNsのサポートで廊下で約50メートル歩行器で歩行訓練をする。
     応援Tシャツを着てサイクルマシンに乗っている写真
    バイク仲間が作った震災復興チャリティーTシャツは自分の復活Tシャツになった
     
  2. 夕食後夕涼みに正面玄関に出てみる。そこは入院患者の集う憩いの場所だった。それぞれに杖をついたり車椅子に乗ったりして自力でやってくる。そして思い思いの時間を過ごしている。整形外科の患者はすぐに打ち解けて仲間になる。状態が見た目的に分り易いのだ、すぐ顔見知りになり病院関係の話題で良く笑い話が弾む。
     夜の病院玄関前で其々に寛ぐ患者達の写真 
     
    しかし内科の患者さんには気を使う空気がある。それでも自ら積極的に話の輪に加わってくる人は面白い。点滴の袋を幾つもぶら下げた機械を連れて歩いてやってくる。美味そうにタバコを吹かしながら笑い話やら思い出話などしてくれる。整形の若い患者達は喜んで聴いて盛り上げた。それは内科の患者さんの状態と関係がある。俺達はいずれ回復して退院していく。治る痛みなら耐えられる。回復する苦しみなら耐えられる。内科の患者さんはそうとは限らない現実がある。
     
    それでも今日今夜この瞬間は笑いあって過ごしている。明日もまた集おう。正面玄関は21時に閉鎖される。電子タイマーによって21時きっかりに自動ドアは作動を停止し、もし外に出ていれば締め出されてしまう、時間がくると示し合わせて一斉にそれぞれに病室に戻る。長い廊下を通り、エレベーターの前で、おやすみなさいまた明日・・・
     長い廊下を病室に戻る患者達の写真
     
    子供の頃、規則正しく学校と家を行き来していた頃の大人が来ない秘密の場所の感じだ。こっそりタバコを吸ったり悪い話をする。てもたまに良識ある白い服を着た大人がやってきて内科の患者さんのタバコを取り上げて部屋に連れ戻されていた。

*入院69日目 8月8日(月) 担当看護師 日TkNs 夜SkNs
  1. 骨盤創外固定ボルト6カ所痕跡の縫合の抜糸、大きく病んで膿が溜まっていた部分のほうが大きく切り出して縫合した分治りが早いようだ

*入院70日目 8月9日(火) 担当看護師 日KmNs(初) 夜TkNs
  1. 初担当のKmNsと、絵が上手なKnNsにストレッチャーでシャワー入浴させてもらう
     
  2. 今日初担当のKmNsと正担当のNeNsと同期入社との事

*入院71日目 8月10日(水) 担当看護師 日NeNs 夜KmNs
  1. リハビリでレッドコードの標準設備に自前のロープと滑車を使い良い感じのシステムを組んで自主リハビリを行う
     
  2. リハビリ室から部屋に戻ると「ローラーボール」という手首のトレーニング器具が残されていた。バイク仲間が見舞いに来たものの用事が入り待っていられなくなったとのメッセージが、使ってみるとこれは効果抜群だ感謝感謝
     リハビリ器具ローラーボールの写真
     この器具は回転を持続させるのに手首の絶妙な動作が必要になる。担当看護師さんには挨拶代わりにもれなくやってもらう。この人は出来るだろうと思った予測通りの結果が面白い。成功率半々くらい。さすがにMDrは雑作も無く回していた。
     
  3. 夜勤担当KmNsが夏風邪をひいて苦しそうにしている、ごはんもたべられていないという。予備のウイダーが役に立つ

*入院72日目 8月11日(木) 担当看護師 日NeNs 夜SkNs(初)
  1. 二人介助のストレッチャーごとシャワーから一人介助の車いすでシャワーになる
     
  2. 歩行器でスムーズに歩ける
     
  3. レッドコード調子よくリハビリ膝角125度

*入院73日目 8月12日(金) 担当看護師 日OkNs 夜HaNs(初)
  1. あるNsについて悪い噂を吹聴する患者有り、内容は単なる連絡の行き違いというものだが、出来事を悪く歪曲し周囲の懇意の患者も巻き込み誇張している。入院患者にも様々な人がいる
     
  2. 朝HaNsに「尿瓶」を返却する。
     
  3. 介助無しの一人シャワーが出来る気がするので昼担当OkNsに確認をお願いするも不十分で解禁は明日以降に持ち越しになる
     
  4. リハビリは「逆エビ固め」が始まる。プロレスで使う関節技、ボストンクラブとも言う、変化形にスコーピオデスロック等がある。股関節のストレッチには最適な技ではあるものの、何故か周囲の笑いを誘う
     逆エビ固めの技が決まってる状態の写真
     骨盤の創外固定により狭まった可動域を回復させる
     
  5. 右手可動域拡大と共に痛みも拡大してくる
     
  6. トンビライダー月金とリハビリに来る盆明けから仕事9月から次の現場入りするのでその前に形にしようと外来リハビリに通うらしい、現場で必要とされる慕われるキャラクターだ

*入院74日目 8月13日(土) 担当看護師 日MsNs 夜UyNs
  1. 昼担当MsNsに一人シャワーを見てもらうも確認出来なかった部分があり明日に持ち越しになる

*入院75日目 8月14日(日) 担当看護師 日MsNs 夜MtNs(初)
  1. 昼担当MsNsについてもらって歩行器で歩く練習をする。先週のNeNsに続いて二週連続
     
  2. 一人シャワートライ3回目、シャワー椅子に移った後の車いすを浴室の外に出した後の復帰に問題あり、浴室と着替室の間を隔てる傾斜があり、車いすがその傾斜に乗って離れていってしまう事が判明、手の届かない所まで離れてしまわないように浴室の手すりにロープで繋ぐ等の対策を考える

*入院76日目 8月15日(月) 担当看護師 日NeNs 夜OkNs
  1. 17時より一人シャワーを試みるも開始状態を見てもらうことが出来なかったのでまたもや次回持越し、シャワー後急いで髪を乾かしリハビリに戻って歩行器でリハビリ室から病室まで戻る

*入院77日目 8月16日(火) 担当看護師 日NeNs 夜TkNs
  1. 担当NeNsに10:00より一人シャワーを通しで見てもらい、介助無し一人シャワー解禁される。これで火木土と週三回と決められた介助シャワー浴から開放されて日々のリハビリの汗を自力で流せるようになる。

*入院78日目 8月17日(水) 担当看護師 日MsNs 夜OkNs
  1. 16年前の事故の時に買って温存しておいた「ロフストランドクラッチ」片手杖を使って病室まで杖歩行をしてみる。リハ室から補助杖をかりる。リハ室の杖は短いTグリップタイプなので、右手の位置が不自然になり無駄に力が入るフォームになるもなんとか歩ける。
     
  2. このロフストは自分で使わなくなってからはバイク仲間が怪我をするたび貸し出され、数名の手を経てまた再び自分で使う事になったものだ。当時一番いいやつを買っておいて良かった、接地部ラバー素材の劣化を心配していたものの全く問題無し

*入院79日目 8月18日(木) 担当看護師 日MsNs 夜KmNs
  1. リハビリに適したカーボンストックを手配しバイク仲間に買ってきてもらう。左手にロフストランドクラッチ、右手にカーボンストックという二本杖で歩く事になる
     
  2. NPt自分が休みの時にいきなり杖歩行になっていたのがやや寂しいかった印象を受ける。その場の勢いでハードルを超えてしまい自分の事を考えてくれている人をないがしろにする結果になってしまった

*入院80日目 8月19日(金) 担当看護師 日MsNs 夜IyNs
  1. リハ室から病室に戻る時にカーボンストックを補助に歩行訓練をする。ストック長さ130cmに調整
     
  2. 家からダイネーゼプロテクターが届く、これはバイク用の脊椎バットの入った上半身をフルカバーする強化プラスティック製防具。硬い床面で転んでもノーダメージだ

*入院81日目 8月20日(土) 担当看護師 日NeNs 夜SkNs
  1. NPt休み、代打WPt、杖歩行の際転倒防止に気を使っていた。プロテクターを着用すべきだった。

*入院82日目 8月21日(日) 担当看護師 日NeNs 夜TkNs
  1. カーボンストックを補助に廊下を歩行訓練14:25から14:55分まで30分汗を流す。防具をつける条件で病棟内杖歩行フリーになる。訓練終了後シャワー室に入るが、非介助入浴者は17時以降という事らしく、準備が整った所でNeNsが入ってきて中止される。あわてて衣服を着て出る。確認ミスだった。後で入り直す

*入院83日目 8月22日(月) 担当看護師 日KnNs 夜NeNs
  1. 朝起きて即杖歩行訓練に出る。防具を付けて歩行時間30分
     
  2. 病棟内杖歩行フリーになる翌日には外歩きに行く勢い

*入院84日目 8月23日(火) 担当看護師 日KmNs 夜OkNs
  1. 朝一番で杖歩行訓練30分から始まる。右手首やや痛くなりだす
     
  2. OT右腕関節のリハビリ開始する
     
  3. 代打MPt前日杖歩行で屋外に行くような空気があるも雨が降りそうと断念、外を歩いて病院内フリーにする予定だったらしいが、、、翌日持越し。リハ杖歩行

*入院85日目 8月24日(水) 担当看護師 日KnNs 夜NeNs
  1. 杖歩行病棟内フリーで朝練習続行!手首やや痛み出始める。NPt代打WPt片エビ固め後杖歩行で病室まで帰る。外には出ずNPtと相談してから決めるという話に
     
  2. OT杖歩行が始まって以来右手が痛い旨伝えると、杖歩行はまだ先との見解で自己責任でどうぞと言われる。ドキンちゃんかわいいけどちょっとこわい(笑)この日から朝の杖歩行一時中断

*入院86日目 8月25日(木) 担当看護師 日UmNs 夜SkNss
  1. 朝起きて一番に歩行器で練習する1.2時間プラス1時間
     
  2. 手首痛いやや回復もそれなり、OT手首リハ実施
     
  3. レントゲン撮影、撮影後CDrがリハ室にレントゲン写真を持って現れ痛みに構わずリハビリ続行するように と、いよいよ痛くなってしまった場合にはピンで固定する等の策があるものの、それは固定金具を外した後の話

*入院87日目 8月26日(金) 担当看護師 日NeNs 夜UmNs
  1. MDr昨日のレントゲン写真を見て骨は付いているとの事で腰痛もリハ続行。9月中ほどで退院のめどをつけるというおおまかな目標を設定する

*入院88日目 8月27日(土) 担当看護師 日NeNs 夜TkNs
  1. 朝の自主練習歩行1.5h 朝食後1.5h合計3時間歩行、勢いで強リハビリを受ける。この時リハビリ室で自主練習していた人はすべからく翌日痛んでいた(笑)みんながんばりすぎたのね
     
  2. 午後から三階コンビ二前の憩いの広場で病院ボランティアによる縁日が開かれた。
     病院縁日に集まる子供達の写真 病院縁日に集まる子供達の写真
     
    車椅子にのった状態でも参加できるように工夫されている
     病院縁日ヨーヨー釣りの写真 病院縁日輪投げの写真
     
    点滴の管をぶらさげて車椅子に乗った子供達が集まってくる。子供の入院患者の多さに驚いた。皆人知れずがんばっている。それを励ますための特設縁日だ、もう何年も続く恒例行事だという、そろそろ店じまいの頃話を伺いつつ写真を撮っていると、ぜひ参加してくださいと背中を押されてヨーヨー釣りをする事に、周囲の視線が痛い(笑)。。。ゲットしたヨーヨーとワタアメは院内保育所に子供を預けて勤務している看護師さんにあげた

*入院89日目 8月28日(日) 担当看護師 日NeNs 夜IyNs
  1. 尻痛の為右足に力が入らず体重をかけられずに朝連開始出来ず。一日休息日にして回復を見る

*入院90日目 8月29日(月) 担当看護師 日NeNs 夜UmNs
  1. 尻痛にて朝の歩行器5分のみ回復をはかるベッドサイドで荷重訓練のみにする
     
  2. リハビリもやや弱めになる

*入院91日目 8月30日(火) 担当看護師 日KnNs 夜NeNs
  1. 尻痛から朝の歩行器10分リハビリ弱めで様子をみる。尻痛腰痛バリバリ
     
  2. お見舞いに美味しそうなドーナツをいただく。勢い全部食べてしまいたい衝動を抑えて有難く二個だけ頂いて残りは看護師詰め所にカロリー消費をお願いする。
      美味しそうなドーナツ10個の写真
     動けない事で全身の筋肉がやせ細っている。体重を増やすわけにはいかない。入院生活最大の敵は食欲だったりして(笑)病院内のセイコーマートに買い物に行く時、美味そうなから揚げの匂いと戦うのが日課だ。

*入院92日目 8月31日(水) 担当看護師 日TkNs 夜IyNs
  1. 歩行器10分足慣らし程度、やや回復基調!
     
  2. 看護師さんと目と目を見つめ合う時間が無くなってしまった。身体が治るのは嬉しいけど寂しい
もどる
病院ボランティアの方々が「携帯音楽プレーヤー」の無料貸し出しをしてくれていた。試しに借りてみるととても調子良く習慣化する。自分のMP3は事故の衝撃で液晶が割れてしまっていたので、ここの製品に買い換えた。以後アップル製品にはまってしまい「iPhone」や「MacBook」まで買う事になる(笑) それにしても100枚以上のレコードとプレーヤーをバッチにして身に着けられるとは時代も変わったものだと思う。
次の写真に進む
表題に戻る
下の写真をクリックしても戻ります