元旦宗谷岬ツーリング2010(その二)
 
目次に戻る 「燃焼室」に戻る
その一/その二/その三/その四/その五/その六/その七
 
予想外の大晦日
 

写真を拡大
21)
 歌登町中心部の三叉路 たまに北海道の最低気温ランキングに顔を出すクールな町

写真を拡大
22)
 道路の上に幻の鉄路美幸線のトンネル跡が見えます。 道道12号 歌登から枝幸に向かう途中

写真を拡大
23)
 海が近くなると気温が上昇し、路面の雪は無くなってしまいました。 日差しの眩い快晴のツーリング

写真を拡大
24)
 かつてライダーハウス「えさしYOU」があった場所です。 ここでたくさんの出会いがありました。

写真を拡大
25)
 オホーツク海岸 国道238号線に出ると太陽熱で路面の雪が解け、春先のようになっています。珍しいリアルな鹿注意看板発見!

写真を拡大
26)
 枝幸町のウスタイベ千畳岩キャンプ場です。夏ここで20年越しの宴が開かれました。

写真を拡大
27)
 これが凍るとスタッドレスタイヤにとって怖い道になります。 目梨泊のあたり

写真を拡大
28)
 オホーツク海は波はありますがまだ荒れてはいません。国道238号 浜鬼志別のあたり

写真を拡大
29)
 海岸を少し離れて丘に上がる雪道になりました。(標高50m程) 気温摂氏0度前後の凍るか溶けるかの微妙な路面が混在している道、スリップ事故が起こりやすい。 宗谷村のあたり 国道238号

写真を拡大
30)
 日が当たってシャーベット状に路面が解けています 宗谷村のあたり

写真を拡大
31)
 宗谷丘陵の風車群

写真を拡大
32)
 宗谷岬に近付くにつれて波が高くなり始めました。

写真を拡大
33)
 宗谷岬の旧海軍望楼(ぼうろう) 正面から見ると敵の攻撃に備える軍事施設であった事が伺えます。上部の展望デッキに続く鉄製の螺旋階段は腐食が激しく、立ち入り禁止になっていました。

写真を拡大
34)
 大岬旧海軍望楼史跡の説明プレート

写真を拡大
35)
 今朝方、夕張山地から上った太陽がゆっくり頭の上を飛び越えて西の彼方に沈んでいきます。 ・・・ちょっとまった!と、2009年を追いかける。 国道238号 宗谷海峡に沈む夕日

写真を拡大
36)
 2009年最後の日没です。御蔭さまで今年も目一杯走る事が出来ました。一年を振り返りつつ夕日の残像を追いかけます。 国道238号 稚内空港の近く

写真を拡大
37)
 稚内の温泉に入って仲間の忘年会に顔を出すも、大荒れ予報にせかされるように早めに岬に戻りました。大荒れの予報とは裏腹に穏やかな大晦日を迎えている宗谷岬公園

写真を拡大
38)
 悪天候予報が利いたのか今年は二輪は少なめです。

写真を拡大
39)
 荷台一体式の特殊なフレーム構造の自転車にスパイクタイヤに防水バッグと完全装備をしています。 筋金入りな姿勢

写真を拡大
40)
 今年は年末に雪が降り積もり、風除けに困らないテント村 2009大晦日の宗谷岬


元旦宗谷岬ツーリング2010(その一)

>元旦宗谷岬ツーリング2010(その二)

元旦宗谷岬ツーリング2010(その三)

元旦宗谷岬ツーリング2010(その四)

元旦宗谷岬ツーリング2010(その五)

元旦宗谷岬ツーリング2010(その六)

元旦宗谷岬ツーリング2010(その七)


目次に戻る
下の写真をクリックしても表題に戻ります